高宮まり
レディベルセルク
たかみやまり

高宮まり

Mリーグの成績・プロフィール
KONAMI 麻雀格闘倶楽部218試合通算 ▲659.8

プロフィール

生まれ
1988年11月8日(37歳)
出身地
茨城県
プロ団体
日本プロ麻雀連盟(2011年〜)
ドラフト
2018年ドラフト2巡目(KONAMI 麻雀格闘倶楽部)
獲得タイトル
団体の公式戦第1期・第10期女流プロ麻雀日本シリーズ全国地方リーグ代表チャンピオンシップ2019 優勝
その他の大会第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王決定戦第11回女流モンド杯天空麻雀17 優勝初代てんパイクイーン第6回麻雀格闘倶楽部プロNo.1決定戦 優勝AKRacing杯2021麻雀最強戦2023 ザ・リベンジ 優勝
経歴
1988年生まれ、茨城県出身。2011年に日本プロ麻雀連盟に入り(27期生)、女流プロ麻雀日本シリーズ(第1期・第10期)、第11回女流モンド杯、初代てんパイクイーン、麻雀最強戦2023 ザ・リベンジなどのタイトルを持つ。2018年、Mリーグ発足時のドラフトでKONAMI麻雀格闘倶楽部から2巡目で指名され、移籍することなく同チームでプレーしている。通り名は「レディベルセルク」。Mリーグではプラスとマイナスのシーズンが入れ替わる波があり、2022-23シーズンはレギュラーシーズン+194.1ptで個人ポイント8位に入った。2025-26シーズンはレギュラーシーズン+220.7ptで個人ポイント9位と、自身最高のポイントを記録している。発足時からKONAMIのユニフォームを着続ける、チームの生え抜きだ。 2026-27シーズンは4試合に出場し、+64.9pt(個人ポイント40人中9位)。2026年10月6日(火)時点。

シーズンを選んで成績を見る

2026-27・合計

試合数
4
合計ポイント
+64.9
1試合の最高点
39,100
平均着順
2.00
全体 2.50
トップ率
25.0%
全体 25.0%
連対率
75.0%
全体 50.0%
4着回避率
100.0%
全体 75.0%
和了率
18.9%
全体 19.7%
放銃率
7.5%
全体 10.3%
リーチ率
30.2%
全体 22.7%
副露率
26.4%
全体 24.7%
平均打点
6,830
全体 6,572
2026-27 ポイントの積み上げ(全ステージ) +65
+88
親の局数
15
局収支の合計
23,000
1局あたりの収支
1,533
全体 494
和了率
20.0%
全体 22.9%
平均打点
8,000
全体 8,100
ツモ率
100.0%
全体 46.6%
放銃率
0.0%
全体 9.6%
平均放銃打点
-
全体 -
被ツモ率
13.3%
全体 26.9%
リーチ率
46.7%
全体 25.8%
副露率
26.7%
全体 31.7%
連荘率
46.7%
全体 33.9%
親被り率
13.3%
全体 26.9%
子の局数
38
局収支の合計
1,900
1局あたりの収支
50
全体 -167
和了率
18.4%
全体 18.6%
平均打点
6,329
全体 5,947
ツモ率
85.7%
全体 48.0%
放銃率
10.5%
全体 10.6%
平均放銃打点
5,275
全体 5,783
被ツモ率
18.4%
全体 28.6%
リーチ率
23.7%
全体 21.7%
副露率
26.3%
全体 22.4%
データの解説2026-27(合計)は4試合で+64.9pt、平均着順2.00。プラスで推移しています。強みは4着回避率で、100.0%は全体の75.0%を上回っています。課題はリーチ後和了率で、43.8%(全体47.9%)。1局あたりの収支は、親で+1,533点(全体+494点)、子で+50点(全体−167点)。親でも子でも全体を上回り、特に親番で稼いでいます。2025-26(平均着順2.43、1試合あたり+3.8pt)と比べると、着順は良くなっています(今回は1試合あたり+16.2pt)。打ち方は、リーチ率30.2%(全体22.7%)・副露率26.4%(全体24.7%)で、リーチと鳴きのバランスが平均的なスタイルです。(まだ4試合なので、数字は参考値です)
1着 12着 23着 1

打ち筋(通算)

データの解説通算の打ち筋で全体と最も違うのはダマ和了率で、12.6%(全体13.5%)。次いで被先制リーチ時の放銃率が10.3%(全体9.8%)です。先制リーチを受けた局では、和了率9.5%・放銃率10.3%で、押して取りに行く傾向です。打ち方の数字が最も近いのは東城りお(似ている度76%)です。
先制リーチ率
79.5%
平均リーチ巡目
9.49
リーチ良形率
64.5%
被先制リーチ時の和了率
9.5%
被先制リーチ時の放銃率
10.3%
副露和了の割合
31.7%

ほかの選手と比べる →

攻撃力・守備力(レギュラーシーズン)

データの解説2025-26レギュラーの高宮まりは、攻撃力+1点(40人中18位)、守備力+30点(10位)の「攻守型」です(試合数に応じて平均に寄せた値。判定は攻撃偶然の範疇・守備やや高い)。テンパイ率46.6%、テンパイの期待打点5,276点、放銃率13.3%、平均放銃打点3,700点でした。前のシーズン(2024-25)と比べると、攻撃力は▲19点、守備力は+62点の変化です。

攻撃力は「作ったテンパイの価値」(期待打点 × その巡目・待ち枚数での和了率)、守備力は「放銃の失点」を、1局あたりで全体の平均と比べ、試合数に応じて平均に寄せた点数(点/局)。判定は寄せる前の差と偶然のばらつきの比。1シーズンでは偶然の範疇が多く、通算が本線。測り方

シーズン試合攻撃力順位判定守備力順位判定型テンパイ価値放銃失点
2026-274+9点4位/40人やや高い+10点15位偶然の範疇攻守型1,368398
2025-2627+1点18位/40人偶然の範疇+30点10位やや高い攻守型1,055491
2024-2519+20点4位/36人やや高い▲32点28位やや低い攻撃型1,238787
2023-2425+9点8位/36人偶然の範疇▲48点33位やや低い攻撃型1,130843
2022-2323+18点5位/32人やや高い+4点17位偶然の範疇攻守型1,183571
2021-2220▲32点32位/32人低い▲19点26位偶然の範疇平均以下768674
2020-2120▲10点24位/30人やや低い▲6点18位偶然の範疇平均以下948653
2019-2021+16点5位/28人やや高い▲26点23位偶然の範疇攻撃型1,154747
2018-1916±0点10位/21人偶然の範疇▲39点20位やや低い攻撃型1,035892

運の指数(レギュラーシーズン)

データの解説2026-27レギュラーシーズンの総合運は+93.6pt(1試合あたり+23.4pt、40人中3位)。偶然のばらつき(1試合あたり±17.2pt)を超えているので、運が良かったのは偶然ではありません。ポイントは+64.9ptですが、運を除くと▲28.7ptで、勝ち越しは運に支えられた面が大きいと言えます。3つの運のうち最も大きく効いたのは牌の巡り(幸運指数)の+85.5pt。牌の巡りでは手の進み運が+33.6ptと大きなプラスでした。避けられない失点ではリーチ後の放銃の打点が▲10.1ptと、普通より多く削られています。

総合運 = 幸運指数 + 不幸指数 + 展開運。プラスほど運に恵まれたpt。「±」は偶然のばらつき(1試合あたり)で、1試合あたりの総合運がこの幅を超えていれば、運の良し悪しは偶然ではないと言えます。測り方

シーズン試合総合運1試合あたり幸運指数不幸指数展開運ポイント運を除いたpt
2026-274+93.6pt+23.4pt±17.2
確かに良い
+85.5pt+3.5pt+14.7pt+64.9▲28.7
2025-2627+184.6pt+6.8pt±10.9
偶然の範囲
+111.0pt+100.5pt▲10.8pt+220.7+36.1
2024-2519▲120.8pt▲6.4pt±11.4
偶然の範囲
▲70.6pt▲36.0pt▲28.8pt▲243.0▲122.2
2023-2425▲18.0pt▲0.7pt±10.6
偶然の範囲
+35.4pt▲35.3pt▲9.8pt▲64.7▲46.7
2022-2323+98.1pt+4.3pt±10.9
偶然の範囲
+115.0pt+2.9pt+28.6pt+194.1+96.0
2021-2220▲112.1pt▲5.6pt±13.8
偶然の範囲
▲44.7pt▲66.0pt▲19.4pt▲237.4▲125.3
2020-2120▲75.5pt▲3.8pt±9.7
偶然の範囲
▲114.4pt+28.9pt+0.0pt▲246.0▲170.5
2019-2021+51.4pt+2.4pt±11.4
偶然の範囲
+50.1pt+5.4pt▲16.2pt+99.5+48.1
2018-1916▲84.4pt▲5.3pt±12.4
偶然の範囲
▲106.2pt+21.7pt▲30.8pt▲273.9▲189.5

幸運指数(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の幸運指数は+61.1pt(1試合あたり+0.3pt)。最もツイていたのは2026-27(1試合あたり+21.4pt)、最もツイていなかったのは2018-19(▲6.6pt)です。8つの運の中で通算の影響が最も大きいのは手の進み運の+175.3ptでした。

牌の巡りの運をptで測る独自指標。プラスはツイていたpt。同じ卓の4人の平均を引いた「相手より恵まれたぶん」です。測り方

2025-26 レギュラー(1試合あたり)
配牌運+0.4pt
手の進み運+2.1pt
手変わり運+0.2pt
ツモ運+4.0pt
つかみ運▲1.1pt
出アガリ運▲2.2pt
ドラ引き運+0.4pt
裏ドラ・一発運+0.2pt
不幸指数+3.7pt
展開運▲0.4pt
総合運+6.8pt
レギュラー通算(1試合あたり)
配牌運▲0.1pt
手の進み運+1.0pt
手変わり運+0.1pt
ツモ運+0.7pt
つかみ運▲0.5pt
出アガリ運▲0.9pt
ドラ引き運▲0.0pt
裏ドラ・一発運+0.1pt
不幸指数+0.1pt
展開運▲0.4pt
総合運+0.1pt
シーズン試合幸運指数配牌手の進み手変わりツモつかみ出アガリドラ引き裏・一発素点(pt換算)運を除いた素点
2026-274+85.5pt+17.1pt+33.6pt+28.0pt▲18.7pt▲2.7pt+17.7pt▲9.6pt+20.1pt+60.8pt▲24.7pt
2025-2627+111.0pt+12.1pt+57.7pt+6.6pt+106.9pt▲28.4pt▲59.7pt+10.1pt+5.7pt+258.2pt+147.2pt
2024-2519▲70.6pt+11.4pt▲13.6pt▲4.7pt▲53.5pt+32.5pt▲29.6pt+9.5pt▲22.6pt▲190.5pt▲120.0pt
2023-2425+35.4pt+23.9pt▲21.6pt▲9.2pt+27.5pt+6.3pt▲2.0pt+15.9pt▲5.4pt+25.2pt▲10.2pt
2022-2323+115.0pt+3.8pt+65.4pt+10.9pt▲36.8pt▲0.7pt+19.1pt+3.9pt+49.4pt+239.6pt+124.6pt
2021-2220▲44.7pt▲20.3pt▲44.0pt▲0.6pt+51.4pt▲16.1pt▲2.7pt▲14.1pt+1.7pt▲215.9pt▲171.3pt
2020-2120▲114.4pt▲60.3pt+14.8pt▲1.9pt▲15.4pt▲24.0pt▲37.0pt▲15.2pt+24.4pt▲210.1pt▲95.6pt
2019-2021+50.1pt▲6.0pt+49.8pt▲9.3pt+81.7pt▲9.4pt▲17.7pt▲9.8pt▲29.2pt+84.3pt+34.2pt
2018-1916▲106.2pt▲7.5pt+33.2pt+1.0pt▲21.8pt▲52.4pt▲39.5pt+4.3pt▲23.4pt▲180.5pt▲74.3pt

展開運(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の展開運は▲72.5pt(1試合あたり▲0.4pt)。中身ではオーラスが▲62.0ptと最も大きく、他家の親番が▲21.6ptで続きます。

他家の動きや局の流れで得をした・損をした点数。回数のカッコ内は普通なら起きる回数。ランキング

シーズン展開運親番の展開他家の親番オーラス他家の和了他家のリーチ他家の3副露他家のドラポン
2026-27+14.7pt+4.3pt▲0.6pt+11.0pt1(0.2)0(1.2)0(0.1)0(0.1)
2025-26▲10.8pt▲11.2pt▲1.6pt+2.0pt0(1.2)9(6.4)1(0.5)1(0.4)
2024-25▲28.8pt+13.7pt▲6.6pt▲35.9pt1(0.9)4(4.6)0(0.3)0(0.3)
2023-24▲9.8pt+2.9pt▲10.3pt▲2.4pt1(1.2)7(6.5)1(0.5)0(0.4)
2022-23+28.6pt▲12.4pt+4.4pt+36.5pt2(1.1)7(6.1)1(0.4)1(0.4)
2021-22▲19.4pt▲9.2pt▲3.6pt▲6.6pt1(1.0)4(5.4)2(0.4)1(0.3)
2020-21+0.0pt+14.1pt+2.2pt▲16.3pt0(0.9)2(4.9)0(0.3)0(0.3)
2019-20▲16.2pt+9.9pt+0.2pt▲26.3pt1(1.0)3(5.6)0(0.4)0(0.3)
2018-19▲30.8pt▲0.9pt▲5.8pt▲24.0pt1(0.8)4(4.2)0(0.3)0(0.3)

不幸指数(レギュラーシーズン)

データの解説レギュラーシーズン通算の不幸指数は+25.8pt(1試合あたり+0.1pt)で、避けられない失点は普通より少ない方です。最も削られたのはテンパイ中の放銃の打点の▲62.6pt。一方、リーチ後の放銃の打点は+46.0ptと、被害が普通より少なく済んでいます。

自分では避けられない失点が、普通よりどれだけ多かったか。マイナスほど不幸。測り方

シーズン試合不幸指数被裏・一発リーチ後放銃テンパイ放銃ノーテン放銃親被り役満
2026-274+3.5pt+10.3pt▲10.1pt+6.5pt▲4.9pt+1.7pt±0.0pt
2025-2627+100.5pt+1.7pt+26.0pt▲9.5pt+59.3pt+23.0pt±0.0pt
2024-2519▲36.0pt▲10.4pt▲2.2pt▲17.1pt▲5.6pt▲0.6pt±0.0pt
2023-2425▲35.3pt▲29.2pt▲5.3pt+1.8pt+5.8pt▲8.4pt±0.0pt
2022-2323+2.9pt+27.0pt▲17.3pt▲18.1pt▲1.3pt▲6.9pt+19.5pt
2021-2220▲66.0pt+4.9pt▲60.4pt▲0.3pt▲26.8pt+16.6pt±0.0pt
2020-2120+28.9pt+22.9pt+30.2pt+6.0pt▲13.6pt▲16.6pt±0.0pt
2019-2021+5.4pt▲11.6pt+24.5pt▲25.1pt+8.4pt+9.2pt±0.0pt
2018-1916+21.7pt▲1.3pt+60.6pt▲6.8pt▲34.7pt+3.9pt±0.0pt

シーズン別の成績

シーズンチーム試合ポイント平均着順トップ率和了率放銃率リーチ率副露率
2026-27 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部4+64.92.0025.0%18.9%7.5%30.2%26.4%
2025-26 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部27+220.72.3733.3%20.7%13.3%19.7%24.6%
2025-26 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部5+0.82.400.0%14.8%1.6%14.8%32.8%
2025-26 ファイナルKONAMI 麻雀格闘倶楽部3▲89.63.000.0%7.7%10.3%20.5%35.9%
2024-25 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部19▲243.02.7910.5%15.4%13.1%22.0%29.4%
2024-25 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部3▲57.63.000.0%13.8%10.3%24.1%27.6%
2023-24 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部25▲64.72.5616.0%20.6%13.0%23.8%23.8%
2023-24 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部5▲63.22.8020.0%11.9%17.9%23.9%26.9%
2022-23 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部23+194.12.3026.1%21.9%8.9%25.2%28.1%
2022-23 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部4▲82.23.000.0%15.7%5.9%15.7%29.4%
2022-23 ファイナルKONAMI 麻雀格闘倶楽部4+54.02.0025.0%12.0%6.0%18.0%28.0%
2021-22 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部20▲237.42.8020.0%19.0%10.3%16.7%18.7%
2021-22 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部3▲12.72.330.0%16.7%4.8%23.8%21.4%
2021-22 ファイナルKONAMI 麻雀格闘倶楽部3▲32.53.0033.3%19.4%19.4%35.5%22.6%
2020-21 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部20▲246.02.8015.0%15.8%13.3%22.4%20.3%
2020-21 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部4+118.02.0050.0%28.0%10.0%28.0%26.0%
2019-20 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部21+99.52.3828.6%23.7%13.0%25.9%15.2%
2019-20 セミKONAMI 麻雀格闘倶楽部3▲46.13.0033.3%15.2%3.0%21.2%21.2%
2018-19 レギュラーKONAMI 麻雀格闘倶楽部16▲273.92.946.3%19.6%14.8%28.6%14.3%
2018-19 ファイナルKONAMI 麻雀格闘倶楽部6+37.12.3316.7%17.6%8.1%25.7%13.5%

直近5試合 幸運指数つき

32026年10月6日(火)・レギュラー 第1試合(B卓)vs 岡田紗佳・石井一馬・仲林圭▲23.1
16,900点
幸運 +2.9pt
22026年10月2日(金)・レギュラー 第2試合(A卓)vs 瀬戸熊直樹・東城りお・HIRO柴田+13.0
33,000点
幸運 +10.7pt
22026年9月29日(火)・レギュラー 第2試合(B卓)vs 園田賢・竹内元太・松本吉弘+19.1
39,100点
幸運 +55.2pt
12026年9月28日(月)・レギュラー 第2試合(B卓)vs 多井隆晴・中田花奈・勝又健志+55.9
35,900点
幸運 +16.7pt
32026年5月12日(火)・ファイナル 第2試合vs 勝又健志・瀬戸熊直樹・下石戟▲38.8
1,200点
幸運 ▲25.7pt

自己記録

連続トップの最長
3試合
2022/12/15〜2023/01/03
連続連対(2着以内)の最長
5試合
2021/02/26〜2021/04/23
連続4着回避の最長
19試合
2026/01/29〜2026/10/06

打ち筋が似ている選手

リーチ率・副露率・打点・放銃率・リーチの巡目や待ちなど10の指標を比べ、数字の近い選手を出しています(通算50試合以上の選手が対象)。

東城りお東城りお
BEAST X
76%
茅森早香茅森早香
セガサミーフェニックス
74%
鈴木たろう鈴木たろう
赤坂ドリブンズ
65%

得意な相手・苦手な相手

データの解説東城りおとは同卓12試合で、高宮まりが上の着順だった割合が67%と最も高い相手です。反対に近藤誠一には25%(同卓12試合)と分が悪く、最も苦手にしている相手と言えます。偶然でも50%から上下するので、同卓の多い相手ほど数字の意味が大きくなります。

同卓10試合以上の相手で、高宮まりが相手より上の着順だった割合。

得意な相手同卓上の着順
東城りお1267%
白鳥翔2065%
松ヶ瀬隆弥1362%
苦手な相手同卓上の着順
近藤誠一1225%
日向藍子1225%
岡田紗佳1527%

全員との対戦成績 →

最高スコア トップ5

日付素点ポイント
2021年4月13日(火) 第2試合77,000+98.0
2022年12月2日(金) 第2試合66,400+86.4
2022年2月10日(木) 第1試合64,500+84.5
2024年1月18日(木) 第1試合63,200+83.2
2023年3月2日(木) 第2試合58,200+78.2

Mリーグで和了した役満(1回)

高宮まりをデータで知る Q&A

高宮まりはMリーグで何試合打って、何ポイント稼いでいる?
218試合で通算▲659.8pt。平均着順は2.58、トップ率19.7%、4着回避率76.1%です(2026年10月6日(火)の試合まで、全シーズン・全ステージ)。
2026-27シーズンの高宮まりは好調?
ここまで4試合で+64.9pt、平均着順2.00です。レギュラーシーズンの個人ポイントは40人中9位。
高宮まりのチームは?
KONAMI 麻雀格闘倶楽部(2018-19シーズンから)。Mリーグでは移籍していません。
高宮まりのプロフィールは?
プロ団体は日本プロ麻雀連盟(2011年〜)、1988年11月8日生まれ(37歳)、茨城県出身、Mリーグには2018年のドラフト2巡目でKONAMI 麻雀格闘倶楽部から指名されて入りました。
高宮まりの通り名(キャッチコピー)は?
Mリーグでは「レディベルセルク」と呼ばれています。
高宮まりはどんな打ち手?
Mリーグ全体の平均と比べると、放銃が多め(押しが強い)(放銃率 11.6%、全体 10.9%)、リーチが多い(リーチ率 22.9%、全体 22.0%)のが目立ちます。打ち方の数字が近いのは東城りお、茅森早香です。
高宮まりが得意な相手・苦手な相手は?
同卓10試合以上の相手で、高宮まりが上の着順だった割合が高いのは東城りお(67%)、低いのは近藤誠一(25%)です。
高宮まりは親番で粘れる?
親番のうち連荘した割合(連荘率)は36.6%で、全体の34.4%より高く、親番で粘れる方です。
高宮まりが取ったタイトルは?
Mリーグの個人タイトルはまだありません。ほかに第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王決定戦、第1期・第10期女流プロ麻雀日本シリーズ、第11回女流モンド杯、天空麻雀17 優勝、初代てんパイクイーン、第6回麻雀格闘倶楽部プロNo.1決定戦 優勝、全国地方リーグ代表チャンピオンシップ2019 優勝、AKRacing杯2021、麻雀最強戦2023 ザ・リベンジ 優勝を獲得しています。
高宮まりのMリーグでの役満は?
1回。2023年3月2日(木)の四暗刻です。
高宮まりは運がいい?
ガチ雀の独自指標「総合運」では、レギュラーシーズン通算で+16.9pt(幸運指数+61.1pt、不幸指数+25.8pt、展開運▲72.5pt)。運に恵まれている方です。

歴代のチームメイト

佐々木寿人佐々木寿人KONAMI 麻雀格闘倶楽部滝沢和典滝沢和典KONAMI 麻雀格闘倶楽部前原雄大前原雄大KONAMI 麻雀格闘倶楽部藤崎智藤崎智KONAMI 麻雀格闘倶楽部伊達朱里紗伊達朱里紗KONAMI 麻雀格闘倶楽部

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